羊蹄山(前日)

6月27日

グレトラの陽希さんがいよいよ北海道最後の駒ヶ岳に行くようです
遠いんでこれはいいかと思ってたけど函館のSさんも行くらしいので
行くなら今じゃない?ということで昼から出発

なんでもドラ割で高速3日間乗り放題で7900円というのがあるので
これを申し込んでおきます
羊蹄山・駒ヶ岳 001

29日は20時から通行止め?これはあまりゆっくりもしてられないね
羊蹄山・駒ヶ岳 002

高速にコンビニがあるのはいいね~、
ここは駐車場も広いから車中泊にも使えそう
羊蹄山・駒ヶ岳 004

室蘭で降りて温泉に行きます
なぜかというと21時からグレトラ2のプロローグが放送されるからここなら見れるんじゃないかと
予約もしてはきたけどどうせならリアルタイムでみたいし
羊蹄山・駒ヶ岳 005

風呂から上がり運よくテレビは誰もみてないのでチャンネルをBSにしてもらいます
羊蹄山・駒ヶ岳 006

というか今テレビに映ってる人が今室蘭にいるのに誰も興味ないのかい?
それとも家で見てるのか( ´△`)
羊蹄山・駒ヶ岳 008

内容は宗谷から石狩岳までだったね、岡本Dからいろいろと苦労話を聞いてたんで
1人で感動してたね( ´△`)
気がつくと後ろには12~3人の人が見入ってました
なんだ、やっぱり面白いんじゃない( ´△`)

テレビも終わり白鳥大橋を渡り道の駅へ
けっこう混んでる、なので隣の施設の駐車場で寝ることにします
夜景がキレイだ
羊蹄山・駒ヶ岳 015

が雨が降ってるんで屋根を叩く音でなかなか寝れません
こればっかりはしょうがない、耳栓をして雨が止むのを待つしかないか
羊蹄山・駒ヶ岳 016

~つづく~

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2015-06-30(Tue)
 

斜里岳②

馬の背の雪渓を一気に滑り上二股へ行く途中のネギを探します
これが山開き前にここにくる一番の理由(ΦωΦ)
斜里岳 057

が、いまいちないね~あっても細い
これは竜神様のところに行かないと( ´△`)
これまたけっこうな雪渓と霧で見えない
斜里岳 058

池につきました、なんかいつもより溢れてるかんじ
斜里岳 061

出口がコケで埋まって登山道に流れ込んでる
斜里岳 063

掃除して元の状態にしておきましょう
斜里岳 064

ここに大きいネギがあるんだけど葉っぱだね~
なので雪渓の淵を探しながら行きます
中にはオレのすきなもやし状態のもあります(ΦωΦ)
斜里岳 065

で新道に合流
斜里岳 066

花は咲いてないので葉っぱでも
斜里岳 067

熊見峠にきました、何もみえません
ここで昼にします、でも休むと体が冷えるんで食べたらさっさと行きます
斜里岳 073

このあとはドロドロ地獄
普通に登山靴だったら何回も転んでるね
斜里岳 076

しばらく行くと沢の音が聞こえるんだけど、なかなか合流しません
このあたりでザザザーと何か降りて行きました、
鹿かな~それとも       ・・・竜神様?( ´△`)
斜里岳 077

雪渓の奥にストックがある、滑るから回収できなかったんだね
取りに行きます(ΦωΦ)
斜里岳 078

その後旧道に合流して下るだけ
雪渓が崩れてる、こういうのがあるから怖いよね( ´△`)
斜里岳 083

仙人洞もやっと開いたようです
斜里岳 085

15時頃到着
ストックはこの前のニペソツでサングラスを拾ってボックスに入れてくれた人がいたんで
オレもそうすることにします( ´△`)
斜里岳 087

名簿をみたらオレの後に登ってる人がいたのでみてみたら
ガイドの瀧澤さんだ、コースの整備できたみたい
前に羅臼岳で熊に威嚇されたとき一緒に降りてきてもらったのでもう一度会ってお礼が言いたかったけど
17時半下山予定になってるから帰ることにします( ´△`)

今日の収穫
この白いのがうまいんだよね~臭くて( ´△`)
斜里岳 089

その後温泉に入って帰ってきました
翌日、ネギは牛タンに変わりました(ΦωΦ)


2015-06-25(Thu)
 

斜里岳

6月23日

今年の斜里岳の山開きは7月5日去年と同じく早めに行ってみます

前日札弦の道の駅で車中泊
朝は霧雨が降ってて寒いです

登山口も霧、最初からカッパ登山です
斜里岳 002

もう山開きの準備はできてるようです
斜里岳 004

今年も残雪が多いようです
下山は新道を下りてください?、まじか新道は嫌いなんだよね( ´△`)
斜里岳 005

8時スタート、沢はすでに残雪がある
斜里岳 006

雪解け水で沢は増水してます
斜里岳 008

通常の道は行けません
斜里岳 010

けっこうな雪渓、スパイク長靴でよかった
斜里岳 012

観測所跡、おにぎりを食べます
斜里岳 013

これは下を行ったほうがいいような
斜里岳 015

小鳥発見
斜里岳 018

滝が見えてきました、というかこの前にも滝はあったはずなんだけど
雪で埋まってたんだね
斜里岳 020

羽衣の滝かな、道がないんで
滝の横を四つん這いで行きます、やっと登ったけど下りは無理だね
斜里岳 023

見上げ石が目線と同じ高さ
斜里岳 025

アイヌネギがちらほら、でも今は登ることに集中しないと( ´△`)
斜里岳 031

一応ピンクテープは付いてるんだけど行けそうもないところもあるんで
藪漕ぎしたところもあります
斜里岳 030

これは最後の急な岩場だけどなんなく行けます
斜里岳 032

帰りも旧道を行こうかと思ったけどこれは無理だ
ここでケガしたら明日まで誰もこないだろうから新道を行くことにします
斜里岳 038

山桜かな、ここで休憩
斜里岳 035

天気は全く晴れる気配もありません、ずっと小雨が降ってます
斜里岳 037

竜神の滝の水量がハンパない( ´△`)
斜里岳 041

上二股
斜里岳 044

この先はずっと雪渓
斜里岳 043

何か死んでる
テンか何かの子供かな
斜里岳 046

馬の背までの雪渓
一歩一歩行きます
斜里岳 048

標柱は出てました
斜里岳 053

頂上は全く見えません、風もあるんで寒いです
斜里岳 056

何も見えないピークに行ってもしょうがないんでここで下山します
ピークよりもオレには大事なことがある(ΦωΦ)

~つづく~
2015-06-24(Wed)
 

アイカップ岬

6月20

朝、時間があったので自転車に乗ります
行先は愛冠岬

まず橋を渡ります、ちょっとだけ大変
愛冠岬 001

弁天島
愛冠岬 002

アイカップに続く道、めっちゃ大変( ´△`)
愛冠岬 004

鹿横断中
愛冠岬 005

鹿見物中
愛冠岬 008

街が見えてきました、ここから花火をみるといかも
愛冠岬 009

ここから遊歩道
愛冠岬 010

愛の鐘がみえてきました、鹿も
愛冠岬 011

筑紫恋海岸
愛冠岬 012

遠くに大黒島と小島
愛冠岬 013

あの世への道、ちょっと行ってみます
愛冠岬 015

昔は自殺者がいたみたいだけど
下は砂浜だからもしかしたら即死じゃないんじゃ?( ´△`)
愛冠岬 017

砲台跡(たぶん)
愛冠岬 021

防空壕跡
愛冠岬 022

中は空き缶だらけ( ´△`)
愛冠岬 024

「この鐘を鳴らすと愛が成就するといわれている」
そんなの聞いたことないわ
たしか松原のぶえの「愛冠岬」っていう歌が売れてから(ちょっとだけ)
建てたはず( ´△`)
愛冠岬 027

帰りは坂道なんで楽( ´△`)
愛冠岬 031

来月は湿原マラソンがあるんだけど練習がめんどくさいんだよね~
なので自転車で太もも、登山でふくらはぎを鍛えればなんとかならないかな~


・・・ならないか( ´△`)

2015-06-21(Sun)
 

ファイターズ観戦(2軍)

間宮杯も終わり13時からファイターズの試合があるので観にいきます

もう昼は過ぎてるのでスーパーに寄って弁当を買います
何?ザンギ弁当が2150円で賞味期限が14日?
間宮杯 012
シールを間違えてるようです、ほんとは380円( ´△`)

バスの前で記念撮影
間宮杯 014


球場に入ると試合は始まってました
間宮杯 015

外野席にシートをひいて早速弁当を食べましょう
間宮杯 016

HさんとRさんはファイターズのファンクラブに入ってて2軍の選手にも詳しいので
あれこれ言いながらの観戦
前のカップルは後ろのおじさん達うるせ~なと思ってたかも( ´△`)
間宮杯 017

風が強いんでホームランはなし
間宮杯 018

これは応援団
間宮杯 019

ちょうど上がスコアボード
手動で動きが渋いので落ちてこないか心配( ´△`)
間宮杯 020

試合はファイターズの逆転負け
2軍なんで特にくやしさもありません( ´△`)

しかし手動のスコアじゃ1軍は一生こないだろうね~( ´△`)

2015-06-16(Tue)
 

間宮杯 

6月14日

今日は間宮杯1/3マラソンです、がオレは申し込んでないので応援です( ´△`)
申し込みの時はまだ退院明けで練習もできないのでパス
出れなくても参加費は1500円なんで申し込もうとしたけど平日の5時までなんで断念

朝の仕事を終え急いで行きます
なんとかスタートに間にあいました
コースはサイクリングコースで特に規制してるわけでもないので
今回は自転車で追いかけます
間宮杯 002

Rさんはなかなかいい走り、折り返しの7kmで35分だったかな
間宮杯 003

Hさんは練習不足で足が攣って苦しそうです
間宮杯 007

この人達はゴールしたあとまた走ってます
14kmくらいだと物足りないようです( ´△`)
間宮杯 010

Hさんは土踏まずがちょっと腫れてるようでゴール後も辛そう
でもこのあとファイターズの試合(2軍)を見に行くので湿布を買ってました( ´△`)

~つづく~

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2015-06-15(Mon)
 

ニペソツ③

幌加コースとの分岐で機材運びの人と少し話をしてみると

彼は北大の山岳部でNHKの知り合いから誘われたそうです
ニペソツ 164

よくみるとズボンやスパッツはボロボロでガムテープが貼ってある
この旅の過酷さを物語ってます
彼は北海道の山の案内や荷物運びをするということで
このバイトが終わったら新しいのを買うと笑ってました

毎日陽希さんが宿に入ったあとに機材の点検や明日の用意をしてから寝るので
数時間しか寝てないと言ってました
そういえば山頂で撮影の合間を縫って急いでパンを食べてたので
ちゃんと食ってるのかいと聞いたら、今日の分はもう全部食べてしまったと。
なのでおにぎりを1つあげて別れました

途中雪渓があり足跡をたどって言ったら道がなくなってました( ´△`)
ナビをみたら登山道からずれてる、ショートカットしたのかな~
雁木だらけのところだったんで戻ることにします
あとで気づいたけどサングラスがなくなってました
安物だからいいけど( ´△`)

ここは靴スキー?で滑ったようです
ニペソツ 166

ここは雪渓を下ってる
ニペソツ 168

ホントの道はこっち。怖いわ~( ´△`)
ニペソツ 169

雪解けで道は小川になってます
ニペソツ 170

あと1kmくらいのところで後ろから誰かきたとおもったらディレクターの岡本さん
先ほどはどうも(山頂)といい、いろいろと話をしてくれたので後ろをついていきます
ずっと陽希さんを追いかけてるだけあってめっちゃ早い( ´△`)
ニペソツ 173

でも撮影の苦労話や裏話などいろいろ聞けておもしろかった
ちょっとだけいうと2百名山は百名山と違って資料映像がないから
自分達で作らないとならないということ
先日の石狩岳も山全体の映像を撮るため西クマネシリにも撮影班を登らせて撮影してたらしい
そういう映像もほとんどがボツらしいけど( ´△`)

その後他のスタッフ2名も合流してゴール
名簿をみると陽希さんが幌加温泉へ下山というのを消してある( ´△`)
ニペソツ 176

ホントは陽希さんにTシャツにサインを書いてもらおうとして買ったんだけど
今回サインとか写真はNGということなんで岡本さんに頼んだら
うちらは裏方だからと断ってたんだけど隣にいた平賀さん
(この時は名前が思い出せなかったけど世界中を飛び回ってるカメラマン)
がノッてきて無理やり書いてもらいました(ΦωΦ)
これはレアだね、ちょっとわかりずらいけど( ´△`)
ニペソツ 010

先に下山したスタッフが幌加温泉の登山口にいる車を迎えに行ってるということで
3人もまた林道を歩いていきました
ニペソツ 174


幌加ステーションでトイレに行こうとしたら誰か走ってる
そうだ!陽希さんはまだ糠平に向かって走ってるんだった( ´△`)
スタッフがまだ追いついてないんで1人で黙々と

ちらっとみたかんじ顔をゆがめて走ってる
陽希さんは普段あまり苦しい顔はみせないのでかなりキツイんだな~と。
呼び止めるのもダメということなんで
車の窓から「陽希さん、ガンバレ!ガンバレー」と叫ぶと
手をあげてこたえてくれました
ニペソツ 178

現在、陽希さんは然別・狩勝峠を越え夕張岳・芦別岳と登り
次のカムエクに向かってるところです
http://www.greattraverse.com/

2015-06-12(Fri)
 

ニペソツ②

天狗平の風の当たらないところで行動食を食べながら陽希さんがくるのを待つことに

誰かきたかとズームしてみたらさっきの人でした
で思ったけどここで見れたとしてそれから頂上に向かったら追いつかれるんじゃないかと
ニペソツ 082

ということでもうすこし進みます
レリーフにも寄ります
ニペソツ 085

するともう1人下山してきたので話をしてみたら陽希さんの応援者で
頂上は寒く風が強いと
ニペソツ 086

しばらく話をしていると来たようです
肉眼ではよくわかんないけどズームをしたらたしかにそう
スタッフも何人かいます
ニペソツ 095

2人横の岩峰にのぼって撮影してる( ´△`)
ニペソツ 096

なので急いで頂上に向かいます
ニペソツ 103

ここの雪渓は冬に登ってくる人がいるとか
ニペソツ 105

頂上に着きました、なるほど寒いです
ニペソツ 109

どんどん近づいてきました
ニペソツ 116

撮影のジャマになるんで離れたところで待機します
陽希さんもFB用の写真を撮ったりしてます
ニペソツ 123

すぐにスタッフもやってきてなにやら準備をしてます
ドローンを飛ばすようです
風速を計ったり、どこから撮るかとか陽希さんの許可をとったりと忙しいです
ニペソツ 124

ドローンが飛ぶとスタッフは映らないように皆こっちに集まってきました
オレもしゃがんで映らないようにします( ´△`)

撮影が終わると陽希さんはすぐに下山
するとオレに気づいたようなので近くまで行って挨拶をします
昨日はどこに泊まったんですかと聞くと山中だと( ´△`)
石狩岳の登山口に泊まったようです
このあとは幌加温泉コースを行って糠平まで行くと
握手をして駆け下りて行きました

スタッフは5人いて陽希さんを追いかける人
風景を撮る人、機材を運ぶ人といるようです
ここでカップ麺を食べる予定だったけど風があるんでオレも下山します

スタッフの2人はまだ残って撮ってます
ニペソツ 127

リス発見
ニペソツ 132

これは機材を運ぶ人、さすがに早いです
ニペソツ 134

オレは特に急ぐこともないので何度も後ろを振り返りながら行きます
ニペソツ 139

帰りは気温が上がってきたのかナキウサギの声が聞こえるので
少し待ってみたら3匹みることができました
写真に撮れたのはこれ
あまりズームがきかないカメラなのでいまいちだけど
ニペソツ 153

ニペソツ 156

幌加コースとの分岐にきたところで機材運びの人がいたので聞いてみたら
向こうは道がなく陽希さんは戻ってきてこっちのコースを行ったと
電波がないんで後ろのスタッフに伝えるためここで待ってると
ニペソツ 145

NHKの車を幌加の登山口に待機させてるので
それもなんとかしないとならないとか
急な変更でスタッフも大変です( ´△`)

~つづく~

2015-06-10(Wed)
 

ニペソツ

5月25日に宗谷岬をスタートしたグレートトラバースの陽希さんが
4座目のニペソツに登るということで去年の斜里岳に続き行ってみることに

前日、幌加ステーションまで行き車中泊
最近熊がでた?いつ出たか書いてくれないと
ニペソツ 002

6月8日、朝の気温は7℃肌寒いです
林道で鹿。角が生えてきてる、オスなんだね
ニペソツ 003

ニペソツは毎年のように登ってるけどこの時期に来るのははじめて
というか夏登山の1発目にニペソツはちょっときついかも
でも摩周岳にネギ採り、アトサヌプリに温泉に行ったからちょっとはましか( ´△`)
ニペソツ 004

今回はこれを着ていきます
Lが売り切れててMしかなかった( ´△`)
ニペソツ 006

6時20分、スタート、先行者は1人だけ、ここに車中泊して4時半にはスタートしてるらしい
ニペソツ 007

陽希さんは昨日石狩岳に登ったのはわかってるけどここは電波がないんで
何時に出発したかはわかりません
林道を歩いてからだからこんな早くには来ないでしょう
ニペソツ 008

しばらく行くと残雪、一応軽アイゼンは持ってきました
まだつけないけど
ニペソツ 016

オッパイ山が見えてきました
ニペソツ 020

難所の岩場。慎重に行けばなんてことないです
ニペソツ 021

糠平湖が見えてきました
ニペソツ 024

雪も増えてきました、でもゆるんでるでアイゼンを使うまでもありません
ニペソツ 028

たまに落とし穴にがあるんで注意していきます
ニペソツ 026

岩場に出たところでご飯にします
このとき1人抜いていきました、陽希さんを見にきたのかも(ΦωΦ)
ニペソツ 030

ガスってきました、このあたりはナキウサギがいるんだけど
まだ時期が早いのか全然いません
ニペソツ 033

ここを超えるとニペソツがドーンと
ニペソツ 036

見えません、真っ白です( ´△`)
ニペソツ 037

これ何だろう?
そういえばいつもあるトイレブースがないからこれかな~
毎年撤去するんだろうか?
ニペソツ 038

しばらすると雲が流れて見えたりみえなかったり
ニペソツ 041

この雪渓を超えると
ニペソツ 047

みえてきました、まだガスってはいるけど
残雪のニペソツは初めてだね~
ニペソツ 054

ここで電波があるようなんでみてみると
陽希さんは登山道に入ってるようす、でもまだまだだね~
ニペソツ 056

ニぺがはっきりみえてきたので、少し待機
ここで先行者が下りてきました、朝は真っ白で今やっとみえてきたところらしい
で頂上は風がありかなり寒いとのこと
ニペソツ 060

なので記念撮影をしたりしてここで待つことにします
ニペソツ 065

~つづく~

2015-06-09(Tue)
 

アトサの湯

6月1日

今日は朝から雨、昼ころから晴れるということで久々にアトサの湯に行ってみます

白樺がキレイ、ダケカンバか?よくわかりません( ´△`)
アトサの湯 002

温泉は無事でした、誰かきた形跡はあります、ここは道内に何人かマニアがいるからね( ´△`)
アトサの湯 003

山にも行ってみます、北よりの風なんで煙が目に痛い( ´△`)
アトサの湯 005

遭難の塔
アトサの湯 006

噴火口、特に変化はありません、あったら大変だけど( ´△`)
アトサの湯 007

カメラのレンズカバー発見
アトサの湯 014

拾ってみたら下はアリの巣( ´△`)
フタにしてたんだね
アトサの湯 015

崩落場所、ここさえなんとかすれば登山道の復活もできそうなのに。
今はムリか、火山には敏感だからね
アトサの湯 018

雪印岩
アトサの湯 019

ピーク。標識まだあった、かなり色があせてきたね
アトサの湯 022

裏側のすきな景色、ちょっとした庭園だね
アトサの湯 025

藻琴山方面
アトサの湯 023

雲が流れ摩周岳が見えてきました
アトサの湯 035

雄阿寒も。雌阿寒はみえません
アトサの湯 036

岩の隙間に何かあったので掘り出してみる
キリンの何かだね、昔は賑わってたんでしょう
アトサの湯 038

30分ほどして下山、ちょうど川湯駅に列車が着いたみたい
向こうからもオレが見えるのかな~
この山は24時間監視してるみたいだからあまり目立つことはできませんヾ(・ω・o) ォィォィ
アトサの湯 046

サツマイモを回収して風呂に入ります
めっちゃうまい、ホクホクではなくトロトロに近い
アトサの湯 057

流れる雲をみながらボーッとします
気づけば1時間は入ってたね( ´△`)
アトサの湯 059

やっぱりここはNo1の露天だね
アトサの湯 060

その標茶の温泉に入ります、髪と体を洗う為( ´△`)
強酸泉からアルカリ泉と肌も大変だ
2015-06-03(Wed)
 
プロフィール

はまちゃん

Author:はまちゃん
夏は登山

摩周岳・西別岳・藻琴山・サホロ岳・雌阿寒岳・阿寒富士 雄阿寒岳・白湯山・辺計礼山・白雲山・天望山・東雲湖・武華岳 黒岳・桂月岳・旭岳・武佐岳・斜里岳・武利岳・仁頃山・標津岳 東ヌプカウシヌプリ・西ヌプカウシヌプリ・原始が原・上ホロカメットク・十勝岳・岩石山・トムラウシ・平山・比良麻山・羅臼岳・お鉢平・北鎮岳・剣山・ニペソツ・永山岳・比布岳・安足間岳・白雲岳・緑岳・赤岳 当麻岳・沼ノ平・高原沼・ウペペサンケ・アトサヌプリ・美羅尾山・姿見駅・黒岳駅・雨竜沼湿原・芦別岳・利尻富士・南斜里岳・中斜里岳・東斜里岳・十勝幌尻岳・伏美岳・アポイ岳・富良野岳・美瑛岳・羊蹄山・駒ヶ岳・アンギラス・ニセイカウシュッペ・愛別岳・石垣山・音更山・紅葉谷・三国山


-BC-
美羅尾山・藻琴山・天狗岳・津別峠・サマッカリヌプリ・黒岳

冬はボード

ビラオ・阿寒湖畔・阿寒ロイヤルバレイ・鶴丘・
メビウス 若松・北大雪・金山・津別・糠平・サホロ・
トマム・メムロ 白銀台・マウントレースイ・日勝
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